C to RTL with SystemC/C/C++

アルゴリズムを直接ハード化

既存のRTLを使用したハードウェア実装設計は、実装仕様に基づいて詳細設計を行いますが、以下の課題があります。

まず、実装仕様の作成が難しいこと。次に、異なる言語間での相互検討が困難であること。そして、設計終了後のアルゴリズム修正が難しいことです。

これらの課題を解決するために、アルゴリズム・ソースやアルゴリズム仕様から直接ハードウェア設計を行うソリューションを提供します。この方法により、設計プロセスが効率化され、製品価値の向上が期待できます。

●関連サイト
C to RTL with SystemC 設計フローとオープンソース・ソフトの実装例

C Based Design Solution

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